IMFも同じ見解

 
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こんばんは。

 

ロンです。

 

2%の物価目標達成に関連して、政策の波及メカニズムが弱いため「目標達成は日銀の想定よりも時間がかかる」との見通しをIMFが示した。

 

と報道されていますね。

 

うーん。

 

これは、ロンと同じ見解ですね。

 

IMFのこの見解は、日銀に対してさらなる追加緩和を要請するものともなりますが、この点についてどのような展開をしていくことになるか。ちょっと予想が難しいですね。

 

次の追加緩和という手を先に打ってしまうと、その次には確実に何か成長戦略関連でインパクトのあることが出てきて欲しいところです。

 

というよりは、出てこないとヤラセ相場の色がさらに強くなって実態が伴っていない状況もさらに増してきますね。

 

出来ることなら、次はTPP関連など、金融操作によるものではないニュースが出てきて欲しいところです。
 

日経平均予想としては、直近ではロンの想定よりも戻し圧力が強く、一気に日経平均2万円に戻してきました。

 

一部では、押し目を待つ声もあるようですが、これだけ強いと、大した押し目もなく、そのまま爆騰へと進む可能性もあります。
押し目待ちに押し目なし。

 

そういうことが起きやすい状況ですね。

 

よって、ロンは株を買い進めるときは、基本的に落ちている最中でも買い進めるようにしています。

 

まぁ、このあたりについては、100%正しいことなんて実はなくって、それぞれの投資スタイルが確立されていれば良いことだと思います。

 

だけど、このように買い進めると精神が強くなります。

 

どのような投資をするにせよ、精神がやられない投資スタイルを確立したいですね。

 

では!!

 

 
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