SEO対策 記事のブラッシュアップ、低品質記事の削除

 
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少しずつ、このサイトも以前よりは見た目も綺麗になってきた感じがしていますが、中身はまだまだで、誤字脱字やその他日本語改善、低品質記事の削除などを少しずつ進めています。

 

タグもなるべく削除しました。

 

気が付けば異常に数の多いタグを作ってしまっていましたが、これもよくないですね。

 

タグ設計も細やかに丁寧にしたいところです。

 

タグの数が多すぎると記事よりも、そちらにページ評価が流れてしまう傾向があるようなので、ちゃんと考えて使わないといけませんね。

 

基本的にはカテゴリページでは分類していないけれど、何かの時にその分類タグを使えると便利と思う分割単位にタグを設けるべきと今は考えています。

 

カテゴリで既に分かれているのに、タグでも同レベルで分割するタグ作ると、2重コンテンツになってしまうのでSEOの点から良くないですね。

 

それから、グーグルからも発信されていますが、タグは基本的に少ない方が良い。

 

別に無くてもいいのではというレベルです。

 

使い方に整理が出来ないのであれば、特に利用する必要もないと思います。

 

以前は、タグを沢山利用することでインデックスが増えて、アクセス口が増えることからSEO対策の一つとして、タグが数多く利用されていました。

 

ですが、もう今はこれもダメですね。

 

低品質コンテンツ、重複コンテンツの量産につながるためです。

 

グーグル視点を考えれば、ダメになるのは当たり前ですよね。

 

キーワードを意識した記事の改善や、低品質コンテンツの削除や、タグやカテゴリの設計不備による重複コンテンツの削除はサイト価値を向上させます。

 

常に意識していきましょう!

 

記事を増やすということがメインになりがちですが、ある程度の量になってきたら、メンテナンスも大切ですね。

 

あ、それから最近使用し始めたのですが、記事のチェックツールとしてマイクロソフトWORDの「スペルチェックと文章校正」と、enno を利用しています。

 

両方セットで利用しています!!

 

活用すると記事メンテ負荷がかなり下がると思います!!

 

他にも良いものがあればいいのですが・・・。

 

(後追記)

低品質記事を削除した方が良いということを書きましたが、無理にタグ付けして増やしたページなどを本当にネット上に無駄にバラまいている記事を意図しています。

 

単に訪問者が少ないから低品質記事であると判定する必要はないはずです。

 

グーグル側が記事の価値を正当に評価出来ていないために順位が上がっていないものを「低品質記事」であると判定することは長期的なSEOの視点でマイナスになると思います。

 

そもそも、低品質な記事とはどういった記事を指すのでしょうか。人それぞれに願望がある中で単純にプログラム判定することで完全な正しさなどを得ることは出来ないと思います。

 

そういった事もあって、SNSでの拡散もグーグル検索エンジンが評価基準に入れてきているようですが、これ自体も正当なウェブ上の認識を下にして実施出来ているのかは、まだまだ試されていく段階だと思います。

 

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