永遠の生命 必ず実現する理由

突然ですが、この世界でも永遠の生命は必ず実現します。

 

なぜなら、永遠の生命への願望が確実にあるからです。

 

人間の願望は必ず叶う。

 

そのために願望があります。

 

永遠の生命の前では、あらゆる「資産」が取るに足らないものとなるでしょうね。

 

全ての資産を投げ売ってでも、永遠の生命を手に入れたいと思うはずです。

 

つまり、今は大したことないモノに執着して、分捕り合戦をしていることがあるということです。

 

それから、永遠の生命なんて信じられない人は、おそらくIT創成期にもITを受け入れられなかったと思います。

 

願望は全て実現する。

 

それが分かっている人は、永遠の生命を当たり前に実現することと思うはずですが、そうではない人は、怪しいとか、胡散臭いとか、オタクとか、宗教とか、漫画とかうつ病とか、そういうことだと考えることになります。

 

そういうことも、内容によっては関係している部分があるのかもしれません。

 

でも、単に願望の先を指しているだけの話なのです。

 

人間の願望を突きつめると、金銭欲の次に名誉などが欲しくなる人もいますが、そういった領域を突き抜けてしまうと、次は永遠の生命になるというただそれだけの話です。

 

ゲノム編集などの遺伝子操作による技術で達成されるのが先か、あるいは別のアプローチで達成されるのが先になるか、そのあたりは分かりませんが、いずれにしても必ず達成されます。

 

願望があるからです。

 

因みに、何らかの特殊な存在が突然出現して、永遠の生命が達成された場合には、不労所得原理をそこに当てはめることが出来ると思っています。

 

その結果から考えられることは、まるで人を選抜するかのように、まず一部の人間だけが永遠の生命を手に入れていくということです。

 

もちろん、お金の有無等は関係ありませんし、名誉等も関係ありません。

 

一部の人だけが永遠の生命を得て、この世をパラダイスとして受取り、それ以外の人たちに教えを与えていく世界。

 

こういう世界が実現されるはずです。

 

その選抜の時に、全ての結果が分かるのかもしれませんね。

 

人為的な選抜ではなく、ただ人の子として老化を積み上げていくことで、それが結果として表れていくことになるはずです。

 

住む場所、住む国すらも別れることが多くなるはずです。

 

せっかく手に入れた南青山のステータスも、その時には無効化されているはずですので、あまりお調子に乗り過ぎない方が良いと思います。

 

パラダイスのように感じていた南青山であるなら、そこは急激に暗い世界になってしまうかもしれないからです。

 

全ての人間の願望は実現します。

 

実現させるために存在する願望です。

 

この皮膚感覚を持っていないで、起業とか、もっとお金が欲しいとか、子供にもっと良い生活をとかって、資本主義社会で消耗している風景しか見えてこないのですが、それでうまくいくのでしょうか?

 

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