次々に情報が交錯する展開 日経平均はどこへ向かうか・・・

 
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こんばんは。

 

ロンです。

 

先週末、アベノミクス銘柄、インフレ期待銘柄が強烈に下げる結果となりました。

 

ついに日経が16000円台へ向かうかと思われた矢先、日経平均の下降圧力が急激に高まる結果となりました。

 

今回の下降圧力もかなり危険なものとなる気配を感じたのか、すぐさま、NISA関連の改善提案やGPIFのニュースが流れました。

 

うさんくさいとはこの事ですが、日銀の金融緩和に絶大な賞賛宣伝を打って、市場のマネーを集めていること、これ以外に実はアベノミクスにはまだ何もデフレ脱却へと向かわせる手を打てていない実態が隠されていることから、非常に危険と感じたのでしょう。

 

すぐに政府が反応することになりました。
 

さて、一度ここまで下降圧力がかかってしまうと、なかなかこの短期日柄で反転しにくい。

 

今、相場に色々な思惑が交錯していることは間違いないでしょう。

 

政府、日銀は一つ間違えれば、この日経トレンドを破壊してしまうことをおそらく認識しています。

 

破壊とはつまり、一度大暴落がまた発生するということになります。

 

第2波が終わるまで、この可能性はほとんど無いと思っていますが、政府・日銀がどのような動きをするか注視する必要があります。

 

この件、今後もブログで書いていきます。

 

では!!

 

 
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