こんばんは。

 

本日の日経平均はインフレ期待関連、大銀行などのアベノミクス銘柄を中心として下落しました。

 

この流れを反転させる材料は相変わらず皆無であり、これは予想通りであって、このまま進むと必然的に波動破壊が行われた結末として、一度大暴落が発生するということになります。

 

そのきっかけを最後に作るのは誰か??

 

ここに注目しておく必要があります。

 

王様と呼吸を合せて動く領域を特定するのです。

 

昨日ブログに書いたことのようになる確率はかなり高いと思います。

 
内閣総理大臣が株式相場の状況について、内外に明確な発信をすることは稀ですが、この意図は、短期中期スパンでの献上行為と思われても仕方ない状況になっており、またこれを覆い隠すかのようにして、長期を残すということがあるのです。

 

短期・中期・長期のいずれでも勝利が決まっている。

 

王様とはそうでなければ、王様ではないのです。

 

そして、今の時代において昔と異なることがただ一つ。

 

王様=盗人

 

と実際はなっており、王様のステータスの落ち方が激しくなることが予想されます。

 

昔はここまでいかず、痛い人であったのです。

 

では!!