志村けんさんが肺炎で入院。でも今は「だいじょうぶだぁ」とのニュース

 
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志村けんさんが肺炎で入院

志村けんさんが肺炎で緊急入院したとのことで、様々な憶測が飛び交っていましたが、大丈夫だったようです。
 

私にとって志村けんさんは、子供時代を明るくしてくれた人ですね。
 

当時はネットもありませんでしたし、テレビの影響は非常に大きかったと思います。
 

小学生の高学年になると、今ではお笑い界の重鎮化しているダウンタウンの影響が大きくなっていきました。
 

さて、この志村さんの肺炎によるNEWSで気になる点が一つあります。
 

その点は、人生の不労所得。
 

健康への気遣いに関する部分です。
 

というのも、志村けんさんは、お酒はやめられないとのことでした。
 

これは、私が志村さんの立場でも、おそらく同様だと思います。
 

お酒が好きな人は、簡単にやめられないと思います。
 

ですが、このお酒との付き合いという部分。人生全体にとっては非常に大切なポイントになると思います。
 

お酒が原因で、トラブルを引き起こしてしまったり、他人に迷惑をかけてしまったりするといったことは毎週末、絶対に全国各地で発生しているはずです。
 

それだけではなく、お酒が原因で身体を悪くしてしまって、それが早死に繋がったということも、かなり多いはずです。
 

だから、私も含め、お酒の飲み方にはしっかりとした指針を持っておくべきだと思います。
 

お酒の飲み方を学んだ社会人1年目

私自身のことになりますが、社会に出て一年目の仕事で色々な客先に足を運ぶことが多く、その流れでお酒の席も多く、そのためだと思いますが、お酒との付き合いや、他社の人たちとの飲み方について、研修がありました。

研修といっても堅苦しいものではなく、実際に先輩と呑みに行く費用を会社が負担してくれていたという話で、その飲みの場で、他社の人と飲む際のマナーや、飲み方について先輩の話を聞く機会があったということです。

そこで、先輩から教えて頂いたことは、飲み始めは、相手より早めに飲むこと。

でした。。。
 

今でも、これは本当に正しいのか、疑問が残る部分ではあるのですが、ゆっくり飲んでいると気を使っている感じになり、酒の席の意味があまり無くなるというのが先輩の主張でした。
 

完全には無理でも、少しでも腹を割って一人の人間同士で話が出来るようになるべきだという考えでした。それが、接客マナーであるという考えです。
 

そして、2杯目からはゆっくり飲めということでした。
 

それは、思考や注意力はしっかり維持しなくてはいけないし、トイレ回数を減らすためだとのことでした。
 

ゆっくり飲めと言われても、仕事でやっているときには、これが効くのですが、仕事以外だったら効力を失ってしまうのです。
 

そこで、私自身は味わってお酒をゆっくり飲むということを心がけています。
具体的には舌の上で一度転がすようにしてから、飲み込んでいます。
 

こうすることで、お酒に対する感度も高くなるだけでなく、アルコールがどれだけ自分の身体に影響を及ぼしているのか、しっかりと認識しながら飲むことができます。
 

多くの人が、水を飲むようにしてお酒を飲んでしまっていると思います。これが癖になると、強いお酒のときも同様の飲み方になってしまいます。
 

これが非常に良くないと思います。
 

身体は悲鳴を上げているのに自覚がないという状況になります。
 

お酒との付き合い。これをしっかりと身に付ければ、人生の不労所得になること、間違いないと思います。

 

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