小泉進次郎氏のこども保険?そもそも、少子化は簡単に解決可能である。

 
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ロンです。

 

こども保険のために、社会保険料率を0.1%上乗せする案が小泉進次郎さんから出ているようです。

 

こうして集めたお金で、保育無償化が出来るのだそうです。

 

子供を国として大切にしよう。子供を育てやすくしようという基本姿勢は正しいものだと思います。

 

社会保険料上乗せも悪くない気がします。

 

でも、こういったことで子供が生みやすい社会になって少子化が改善され、国家としても長期的に良好な視界がひらけるとは思えませんね。

 

だったら、子供を持っていない人は損するだけって感じてしまう人もあることでしょう。

 

収入の点から、子供を育てられる自信がない。

 

今、そういう人は多いと思います。

 

保育無料も、こういった少子化時代を前提にして考えられた案だと思います。それは少子化している現実があるから財源が用意出来るという話でもあるでしょう。

 

そもそも、子供をどんどん生んでもOK。全く心配ない。大丈夫。

 

そういう社会の仕組みにすることが大切だと思います。

 

この仕組みは簡単に実現できるとロンは思っています。

 

みんなが受け入れることが出来るかどうかだけですね。

 

それは、一夫多妻制にすることです。

 

そして、妻は重婚OK。

 

つまり、多夫多妻制にすることで解決できると思います。

 

これは、お金持ちの男性が、多数の妻と結婚し、この妻たちはこのお金持ち以外にも誰かと結婚することを意味します。

 

ちょっとお醤油借りてきてと、貧乏夫が妻に頼めば、この妻は金持ちの家からお醤油を拝借して持って来るということが可能になるわけです!

 

そして、子供もみんなで、まとめて面倒見といて!という素地も出来上がるというわけです。

 

基本思想として、ロンは一夫一婦制は、そもそも人類の本質とは乖離していると考えています。

 

もっと仲良くみんなで暮らしていったらよいのです。

 

多夫多妻制にしたら、少子化を一発で解決できる上に、わざわざ財源を確保するために子供が欲しくない人からもお金を徴収する必要はありません。

 
多夫多妻だろうが、そもそも、結婚したくないし子供欲しくないと言う人、それはそれでOKなわけです。

 

みんな自由に生きたいですよね。

 
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