仮想通貨の信託保全を確認しない人たちがカモになる日。トレード日記。

 
スポンサーリンク
 

ロンです。

 

本日の日経平均株価は下げて上げて、それからまた下げる。

 

これもスゴイ相場でしたね~。

 

日経平均に比べると、ジャスダックインデックスはわずかにプラテンしているので、新興は全体的には安定していたと言ってよいのかもしれません。

 

銘柄間での差がかなりありましたけどね。。。

 

来週から外国人投資家さんがクリスマス休暇に入る時期だそうで国内の機関投資家と個人投資家による相場になりそうだとの話がネットにも出回っていますね。

 

まぁ、そうなのでしょう。でも、もしかしたら今年は違うのかもしれません。

 

ロンは、今の上昇圧力はやっぱり強いと思っています。

 

日経としては、ここからもう一段グッと上げてもおかしくない感じがしています。

 

というか、下げるよりはそちらの可能性が高いと判断しています。

 

この上げるときに何が上がるのか?

 

この点について考える上でも昨日報道された楽天の携帯電話事業についてはしっかりと整理しておいた方がよいかもしれません。単純に楽天が上がるという発想ではなく、それ以外のことも考えられると思います。

 

因みにロンは、さすがやね三木谷さんという印象を持っていますよ。

 

だから、買いに走ったわけです。テクニカルも見ていますけどね。

 

どのような相場になるのか楽しみです☆

 

スポンサーリンク



 

【仮想通貨の信託保全について】
そうそう。それから、こうやって株式投資や株トレードをするにあたって当たり前の条件となっているもの、それが証券会社の「信託保全」ですよね。

 

これが無いとかって、もう今は考えられません。でも、仮想通貨では無いんですよ。ビットポイントだけは信託保全スキームを用意していますけどね。

 

この状況、かなり危ないですよねぇ???

 

ハッキングされましたとか言って、取引所の経営者にドロンされたら終わりですよ。

 

そんな中、ビットポイント一社だけが2016時点で対応済みです。

 

姿勢が違いますね。姿勢が。当たり前のことを当たり前に自分からやる。これがビットポイント以外は出来ていないわけです。

 

こういうのは保身サラリーマンで埋め尽くされている大手企業ほど動きが遅くてダメなんですよね。

 

自分の給料には関係ないし、やらなくてもいいなら、別にやりたくないというわけです。

 

仮想通貨を取引されている人は、さっさとビットポイントに乗り換えましょう!!

 

参考までに以下のページをどうぞ。
ビットポイントの信託保全について。

 

 

ロンの考えでは信託保全が無いというなら、仮想通貨取引を行う可能性とか仮想通貨を持つ可能性はゼロですね。

 

税金も高い。ハッカーの腕と経営者の悪事で簡単に資産が崩壊する環境に何でお金を置いとくのかって話です。

 

こんな行為を平気でするのは無知な人か詐欺師か、選択肢が他に無い人かです。

 

よって仮想通貨を触るなら初めから「ビットポイント」を利用しましょうね。これをしなければカモになる日を待ち続けているようなものです。

 

ビットポイントは、上場企業リミックスポイント(証券コード:3825)の子会社である株式会社ビットポイントジャパンが運営している取引所で信託保全スキームを導入する国内唯一の取引所です。

 

【今日見た癒し動画】

 

関連記事:資産運用大全
関連記事:節約大全
関連記事:環境と習慣からの不労所得

 

 
スポンサーリンク
 

コメントを残す

サブコンテンツ

不労所得生活メニュー

資産運用
 
節約
 
ヤフオク
 
初心者向けアフィリエイト無料基礎講座
 
SEO研究
 
ツールリスト
 
株式投資の無料基礎講座
 
システムトレードの無料基礎講座
 
日常の不労所得
 
防犯対策
 
接客マナー教育
 




ページ先頭へ

error: Content is protected !!