ヤフオク、メルカリ、ラクマの匿名配送が匿名個人を不労所得生活へと導く

 
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目次

ヤフオク、メルカリ、ラクマで匿名個人に光があたり始めた!!


「実名、顔出しをしてない人は信用が出来ない。」

 

「しっかりと顔出ししないで発言する人の言葉は無価値。」

 

「顔出ししない理由は後ろめたいことがあるからだ。」

 

顔出しして平気でグレーな情報商材を売り歩いている人たちを中心に、常にこのような言葉を発していたように感じます。

 

私自身もそうですが、顔出しはしていません。

 

実名ももちろん出していません。

 

私のような人の方が、顔出しして情報商材を売り歩いたり、投資やアフィリエイトの塾などを運営している人たちよりも、圧倒的に多いはずです。

 

ただし、ネットビジネスをするにしても、実名顔出しをしてしまった方が金銭面での効率は良いことの方が多いと思います。

 

でも、それと引き換えに「リスク」を得ることになりますね。

 

このリスクが自分ではコントロール出来ないものとなってしまいます。

 

ネットで副業をする程度で、このようなリスクを背負うこと自体、賢明であるとは言えないでしょう。人生自体を賭して割り切るというのであれば、話は別ですけどね。

 

そんな状況下で一つの光が見えてきました。

 

ヤフオクやメルカリ、ラクマの「匿名配送」サービスです。

 

最高に便利過ぎるサービス「匿名配送」を提供し始めたヤフオク、メルカリ、ラクマ


基本的な説明になりますが、ヤフオクは自分の商品を出品して販売することが出来るサイトです。

 

メルカリやラクマも同様です。

 

これらのサービスの中に「匿名配送」が追加されたのです。

 

この「匿名配送」は出品者および購入者がお互いの名前や住所を相手に知らせることなく、商品のやり取りが出来る配送サービスです。

 

もうご存知の人も多いと思いますが、個人情報をバラまくことなく、自分の商品を個人相手に販売可能になりました。

 

同様に、自分の個人情報を出さずに個人から商品を購入することが可能になりました。

 

匿名での個人間の自由な売買が可能になったのです!

 

これはスゴイことだと思います!

 

それを支えているのが「匿名配送」というサービス、郵便局などが間を取り持ってくれています。

 

この環境を利用して、まだまだ個人間取引が激増していくはずです。

 

物流業界はさらに活発化していくことでしょう。

 

匿名配送がスゴイ理由

匿名配送がスゴイ理由。それは「個人」が自宅で稼ぐために必要な匿名環境が整備されたことだと思います。

 

もう実名顔出しなんて不要。

 

とりあえず、仕入れて売りまくるってことを一個人が顔も名前も出さずに出来るようになったのです。

 

ですが、これを実現するためには、「怪しい」個人であってはいけませんよね。

 

匿名だからといって、不誠実であったり詐欺的であったりする人は多くの誠実な人にとって、邪魔な存在になるはずです。

 

ヤフオクやメルカリ、ラクマといったシステムを提供する側から見ても、邪魔者に違いありません。

 

その邪魔を避けるために、ヤフオクでもメルカリやラクマでも「評価制度」が設けられています。

 

出品者も購入者も取引毎に取引相手の評価をします。

 

この評価結果が公開されているため、「怪しい」人との取引を避けることが出来るようになっていたり、発送までのタイミングを自分の基準で変えることも出来ます。

 

例えば、明らかに評価が良すぎる人について、ヤフーの審査待ち状態を無視して発送することも可能です。(オススメしませんが、テストとして私はやりましたが、全く問題ありませんでした。逆に、少しでも不審な点があればヤフー審査をしっかりと待てばよいのです。)

 

匿名配送でも色々な形で心を込めることが出来るのです。

 

ちゃんと実践している人は「怪しい」なんて言われない。

 

通常のネットショップよりも迅速に丁寧に商品を梱包し、発送することも可能なはずです。

 

これは個人だから有利に戦える部分でもあると思います。

 

例えば、購入者が想定していない「オマケ」を付けることも出来ます。

 

このようにヤフオクやメルカリなどの匿名配送は、個人の力をネットで巨大化させたと言っても過言ではないと思います。

 

 

(後追記)
購入者の方が支払いを済ませた後に、「ヤフー審査中」というステータスになるのはクレジットカード利用の場合ですね。ヤフーマネーとか、Tポイントなどはスグに「受取確認待ち」のステータスになり、心配なく即発送できるようになります。

 

「ヤフー審査中」の時間が4時間程度もありまして、長いです!!!

 

今はこの審査中の場合には基本的に「受取確認待ち」ステータスになるのを待ってから発送するようにしています。評価が良い人でもクレカの問題でトラブルになる可能性がありますからね。

 

ヤフーさんにはこの時間をもっと短くして欲しいですが、すぐには無理そうですね!

 

ヤフオク、メルカリの比較について

ヤフオクとメルカリに関して、こちらで比較した結果を更新し続けています。

ヤフオクとメルカリ、どっちがいいのか?

 

気が付いた点が出てくる度に更新しています。

 

ですが、まだラクマについては、あまり利用出来ていません。

 

もう少し使ってから記事に追加していきたいと思います!

 

ヤフオクやメルカリを始める前に、これらの比較をして調査している人もいると思いますが、私のオススメはすぐに実践してみることです!

 

私自身、色々なネット情報を参考にしていましたが、やりながら気が付くことが多かったためです!

 

どのようなスタンスでヤフオクやメルカリに接していくのか明確になってくることもあると思います!

 

それから、やらなければならないタスクも明確になっていくはずです。

 

 

(後追記)

ヤフオクが優位。メルカリでは野菜などの取引が激増している感じがします。

 

実際に、自分なりの実利を担保した価格で出品してみると「ヤフオク」が買い手に一番良心的な価格を提供しやすい。

 

「ラクマ」はもう少し手数料が無料とか安い期間を長くした方が良かったと思いますね。そうすればドっと利用者増加が見込めたと思います。

 

ラクマもヤフオクの次に良心的な価格を設定できるなと思っていますが、後発感が残っています。出品者がまだまだ不足している感じがしますね。でも、今後の発展を一番期待しています!

 

 

写真撮影、出来るだけ良い写真を!

今の時点で、私自身もまだ商品の撮影環境に満足していないのですが、写真一つで反応が大きく変わることがあります。

 

ヤフオクやメルカリ、ラクマ。

 

ネットを通して、商品をアピールする以上、鮮明な写真が求められますし、より綺麗に見えるように撮影することも大切です。

 

メルカリはスマホの写真をメイン利用する人が多いと思いますが、ヤフオクやラクマについてはデジカメ利用者が多いのではないでしょうか。

 

本業でやることを目標にするなら、デジカメが無い人はデジカメは必ず用意したいところです。

 

本業ではヤフオクの利用が多くなることが想定されるためです。

 

カメラの購入に際しては、レビュー記事などを参考にしながら、購入することをオススメします。

 

このあたりも、将来の事業化を見据えて本気でやるのか、趣味や不用品だけ売りたいという目的でやるのかによって対応が変わるところだと思います。

 

実践をして実際のタスクを整理する

何よりも実践がまず大切だと思います。

 

商品を用意して、売って、発送して、お金を手にする。

 

ここの流れをヤフオク、メルカリ、ラクマのそれぞれで一度試すことから始めてみましょう!

 

商品を用意してから、実際にお金を手にするまでに以下の作業が出てくるはずです。

 

  • 用意した商品を撮影
  • 商品紹介の記事を書く
  • 撮影した写真や商品紹介記事をサイトにアップ
  • 価格設定
    (ヤフオクやメルカリなどサイト毎にシステム利用料や配送料の価格や算出方法が異なります。よって、同じ商品でもサイト毎に異なる出品価格を設定することになるはずです。毎回、サイト毎の計算式を思い出して商品毎に計算していたら手間がかかります。エクセルなどを活用して、すぐに計算できるようにしておきましょう。自分のやりやすいように準備したら良いと思います。)
  • ヤフオクであれば、オークション期間が終わる度に再度オークション設定をする
  • メルカリでは値下げ交渉などが発生することがあります
    このような対応を円滑にするための受け答えの準備も必要です。
  • 落札されたり、売れたりして、購入者の支払いが完了したら、次は自分が発送作業をする番です。規定サイズ内に収まるように梱包しなければいけません。プチプチなど、荷物を包むクッションも必要になります。商品を入れる箱も安上がりに抑えるためにはどうすべきかなど、検討しておくべきことがあります。軽めの商品を扱っているなら、オススメは自分で箱を作ることです。
    ダイソーの厚紙など箱を作ります。一つ作って型紙として置いておけば次回からラクできます。
    (500グラム程度までは全く問題ない感じがします。)因みに商品の価格設定をする際は、この梱包代金も考慮しておく必要があります
  • 郵便局などに行って発送作業をします
    匿名配送であれば「ゆうプリタッチ」という機械にスマホから出力したQRコードをかざせば伝票が出てきます。この伝票を窓口に持っていくだけでOKです。郵便局の方が受付をしてくれて、控えのレシートなり用紙なりをもらって終わりです。(この控えは必ずもらいましょう。)
  • 荷物が相手に届いたら、多くの落札者や購入者の方はすぐに評価を付けてくれます。評価が付いたら、実際に自分の口座にお金が振り込まれます。メルカリの場合には売上金としてサイト上で計上されます。メルカリは注意が必要で、この売上金をサイト内で保持したままの状態で放置し、なおかつ、銀行口座もサイトに登録をしていない状態で3か月が過ぎると売上金が消失してしまうそうです。メルカリの場合、1万円に満たない売上金を現金化しようとして振込申請すると手数料がかかります。1万円を超えたら振込申請をして、自分の銀行口座にすぐに振り込みましょう。ヤフオクは次々に銀行に振り込まれるので安心ですが、このあたりメルカリは注意が必要ですね。
  • 自分から相手への評価は早めに付けるか、相手が評価を付けてくれたタイミングでは必ず付けましょう。
  • 在庫を保管するスペースを用意しましょう!間違い発送が無いように、しっかりと在庫管理する必要があります。
    匿名配送では配送ミスがあった場合に、その後の対応が非常に複雑になります。というのも、ミスしたら「匿名」でのやり取りを続行できません。今のところ、お互いの住所を明らかにした上で自分の住所充てに荷物を着払いで送ってもらい、その後に相手に教えてもらった住所宛てに正しい荷物を発送することになります。匿名配送は貫徹するためには、絶対に発送ミスがあってはいけません。複数の宛先に、一度に発送する際にも伝票が間違ってしまわないように、気を付けて一つ一つ郵便局とのやり取りを完了させましょう。
  • 商品の売り方を再検討、売る個数単位や色やサイズについても需要を満たすようにしておきましょう。

 

 

以上、意外に色々とやることがあると思いますが、慣れれば大したことないです。

 

価格設定とか値下げ交渉とか、梱包の仕方とか、その辺りは早めに整えておきたいですね。

 

それから、最寄りの郵便局が実際に外に発送するタイミングなども、郵便局毎に異なるので最寄りの郵便局で聞いておくとよいと思います。

 

 

(後追記)
ヤフオクの「ゆうパケットおてがる版」等では荷物の厚さを3cm以内までに制限しています。ですので荷物の厚みチェックはすぐに出来るようにしていおきたいです。
郵便局に行ってから、郵便局員さんがチェックしますが、その前に自分でもちゃんとチェックしておきましょう!

チェックツールを持っていない場合は、以下のように段ボールをカットして穴を開けておくと便利だと思います!これで厚みチェックがすぐに出来ますね。


郵便局員さんもこういった穴に荷物を差し込むわけですが、もう少し真っ直ぐに荷物入れて確認してください!って思うことがあります。

でも、自分でチェックしてないと「あれ?もしかして通らない?」なんて毎回少し不安を感じてしまうことになるかもしれませんよ。

 

本業を目指すなら梱包は完璧に

実際にメルカリで何か商品を購入したことはありますか?

 

ヤフオクやメルカリでいくつか購入してみると楽しいです。

 

で、その結果見えてくること。

 

それは「梱包」が綺麗に出来ている出品者さんって意外に多くはない!!ってことですね。

 

商品を取り扱う以上、梱包は綺麗でしっかりとしていることが大前提だと思います。

 

とりあえず、家にあるものを処分したいんだよね~という感じでメルカリを使っている人には関係ない話かもしれませんが、「買いたい」という気持ちを持つ人にどんな風に商品を渡すべきだろうと考えると、やっぱり気持ちよく受け取ってもらいたいから、綺麗にしたい。

 

さらに、商品本体をしっかりと保護できるような梱包でないとダメですね。

 

これは商売をやるなら当たり前のことで前提条件レベルのはず。

 

だから将来の事業化を見据えてヤフオクやメルカリを使っていこうと思っている人は梱包スキルを身に付けておきたいですね。

 

売れてから考えると慌ててしまうので、ヤフオクやメルカリを実際に使ったりしながらこのあたりも深めていけたら良いですね。

 

(後追記)

梱包が綺麗であること。これが大前提ですが、もう一つ大切なポイントがありますよね。

 

それは実際に『開封しやすいか?』という点ですね。

 

見た感じ綺麗でも、開封する際に商品を傷つけてしまう梱包になっていないかという点でもチェックが必要ですね!

 

 

ヤフオクやメルカリ、ラクマの真価はこの先にある

人生100年時代と言われています。

 

この時代を見据えて、個人でお金を得る方法を獲得しておく必要があるように思います。

 

80歳になっても、お金を得る方法です。

 

それは、資産運用とか金融商品とか、そういったものでお金を得られていれば全く問題ないです。

 

でも、冷静に考えれば、全員がそれを実現することはないはずです。

 

自分の何かを与え、何かを受け取るという具体的な行動によってお金を得る人の方が多いはずです。

 

そうでないと経済社会が成り立ちませんしね。

 

そこでヤフオクやメルカリ、ラクマなどを通して「売る力」を付けておくべきだと思います。

 

それから、もう一つ。

 

「作る力」も大切だと思います。

 

サラリーマン生活が長い人は、ゼロから自分の力だけで商品を「作る」力がない人が多いのではないでしょうか。

 

もし、何かを作ることが出来るなら、その作った物に需要があるならば、あとは「売る力」を活用するだけですね。

 

地方に行けば、年配の方々でも色々なものを作っていることに気付かされます。

 

都会に住んでいる人の多くは、全く想像も付かないようなものもあることでしょう。

 

別に特殊技能を持ってないと無理とか、そういうことではないと思います。

 

「作る力」と「売る力」

 

両方セットで身に付けることが出来れば、人生100年時代をみんなで楽々乗り切ることが出来るのではないでしょうか。

 

単に転売して売るだけというのは時間が経つごとに厳しくなっていくはずです。

 

仕入れ先がそこで売り始めたら歯が立たないからです。

 

中国輸入の難易度が上がっているようですが、背景には中国人の方々が直接アマゾンを使って日本人に販売を始めていることがあるようです。

 

こうなったら、それは勝てないですよね。

 

仕入れを元に自分で何らかの付加価値を付けていくことが大切だと思います。

 

このような環境下で売れる商品を探すことを切り取ってバイトを募集しているところもありますが、こういったバイトをするくらいなら、自分で何かを作り出すことに集中した方が良いと思います。

 

もちろん、直近のお金のためということで割り切っているのであればよいと思いますが、長期的なお金儲け、事業化を見据えるなら、中抜きを目指すのではなく、クリエイティブなことを目指すべきです。

 

とりあえず、経験を積むこと。自分の好きな事や興味のある事を精一杯やってみることで新しい需要が見えてくることもあるのではないでしょうか。

 

作ることに不慣れである人が意識しておくべきこと

自分が簡単だと思っていること、単純な商品だと思っているもの。

 

そういったものでも、実際に自分で実践してみたり、実際に作ってみたりすると、モノづくりの大変さや商品管理の難しさが身にしみることが多かったです。

 

そのとき、どこか勘違いしたおしゃれ感覚を残したままであると、なんてクダラナくて、ちっぽけなことに時間を費やしているんだろうとか、少し残念な気分になることがあるかもしれません。

 

でも、その作っているものに「需要」があって、機械化も難しいものであれば、市場価値も大きくなるはずです。

 

人生100年時代には、こういったモノが市場をさらに滑らかなものにしていくことになると思います。

 

それは細やかな需要にも対応する経済になることを意味します。

 

大きな設備投資や初期投資を吸収するだけの需要はないけれど、確実に需要が存在するものってかなりあるのではないでしょうか。

 

ただし、このようなモノは作るまでに色々な種類の困難があることも想定されます。

 

つまり、多くの場合にすぐに答えを見出すことが出来なかったり、挫折を味わうということです。

 

それを乗り越えて作る商品やサービスだから、さらに「価値」が出てくるのだと思います。

 

ゼロからイチにする時が一番大変と言われています。

 

モノづくりでは、この点を意識しておかないと挫折だけして終わることもあり得ますね。

 

また、挫折して終わる人は、そもそも好きでもないことをしていたということも多いはずです。

 

なるべく自分の興味のあるもの、力が湧いてくるものから始めた方が良いと思います。

 

それから、協力者を積極的に探すことも大切ですね。

 

匿名個人に作る力と売る力が備わったら、さらにヤバイことが可能に!!

規模を大きくして、個人には簡単に真似の出来ないようにして、仕組み化をはかり、作業分割をしていきます。

 

この一つ一つの作業を人に任せていくことで、仕組みをまわすことになっていきます。

 

自分はクリエイティブなことをしていけばよいし、その全てを人に任せることも出来るはずです。

 

そうです。匿名個人が売る力と作る力を身に付けて、実業からの不労所得化が実現可能な時代になったのです!!

 

これも本当にスゴイことです。

 

実業で匿名個人から不労所得生活への道が開けている時代です。

 

ここに、ウェブの力を掛け合わせると、さらにスゴイことになります!!

 

期待値が一気に引き上げられる感じがします。

 

期待値を十分に実現させるための取り扱い商品数も必要になります。

 

金額的に1億円程度の商品を生み出すことが出来れば、その1%が売れたとしても100万円です。

 

一日にこれだけの売上を得て利益が50万円出せれば、月収1500万。

 

年収で1億8千万です。

 

ここを目指して頑張りましょう!

 

とりあえずは、1日1万円の利益を目指すと1日2万円の売上。だから、200万円程の商品を用意すれば、このうちの1%が売れるだけで、もう月収30万。

 

実際には商材を選べば、普通に10%ほどの売れ行きも可能なようです。ってことは、月収300万ってことになりますね。

 

これをイメージしたときに常に売れる商品を用意出来るかが重要になってきます。

 

それに10%売れを考えれば、先ほどの例では年収18億になっていることになります。

 

月収1億円越えです!スゴイですよね!

 

物販の場合、アフィリエイトやアドセンスよりも、このレベルに至るまでのスピードもかなり速いようですよ!

 

アフィリエイトやアドセンスをやってみたけど、自分には向かないと感じた人も多いと思います。

 

そういった人は、一度試されてはいかがでしょうか。

 

接客についても、基本的な常識を持っておきたい。特にメルカリでは要注意。

 

匿名配送のデメリットやトラブルについて

匿名配送自体が、そもそも個人間取引を最大化するという大きなメリットがありますね。

 

だから、デメリットを考える方が難しいです。

 

システムもスムーズで決済管理もされているため、お金の管理や送料計算も負荷が掛かりません。

 

匿名配送のやり方も、単に配送方法を選択することで自動決定されるので、通常取引以上に何かすることもありません。

 

ヤフオクなら、「ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)」を選択します。通常の「ゆうパック・ゆうパケット」とは異なる配送方法になります。

 

詳しくはこちらを参考にするとよいです。
https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/353/a_id/127739

 

メルカリなら、「らくらくメルカリ便か」または「ゆうゆうメルカリ便」を出品時に選択すればOKです。(出品時に選択しないと匿名配送になりません。購入後に指定しても、匿名配送ではなく普通に送り先と依頼主の氏名・住所が表示されます。)

 

なぜか、パソコンからだと「ゆうゆうメルカリ便」が選択できません。どうしてもPCで対応したい人は「BlueStacks」等をダウンロードしてPC端末にインストール。そのPC環境内で仮想的にスマホ環境を実現できます。

 

そこでメルカリアプリを利用すれば、PCからでも「ゆうゆうメルカリ便」も選択できるようになります。

 

そこからなら、スマホ同様に「ゆうゆうメルカリ便」も選択可能です。

 

こういったことをしなくても、「ゆうゆうメルカリ便」を選択出来るようになる日が来るのを待つのみです。

 

匿名配送にデメリットがあるとすれば、発送ミスで間違った商品を送ってしまった場合にお互いの住所を明らかにしてから、やり取りをすることになり、お客様としての買い手側にご迷惑をかけてしまう可能性がある点ですかね。

 

ここがトラブル原因になりえます。商品が無事に届いたとしても前提条件が異なっていれば、満足度は人によって大きく違ってくることが想定できますね。

 

こういったミスの無いようにスピード感を維持しつつも、正確な商品発送や情報入力を心がけましょう。

 

これは評価となって数字にも表れてきます。

 

しっかりとやれば、逆に信頼感が増幅され、匿名配送の方がより良いと考える人も増えるはずです。

 

不必要に個人情報を出したい人はいないからです。安心できる匿名配送は満足度も高くなるはずです。

 

匿名配送を利用する場合、評価ポイントの少ない中での一つのマイナスは大きなマイナスイメージになることが多いのではないでしょうか。

 

ですので、はじめは品質と手順を確認しつつ、出てきた問題点を一つ一つしっかりと丁寧に解決しながらミスの無いようにお客様に迷惑をかけないように、前に進んだ方が良いと思います。

 

(後追記:郵便局さん、ヤマト運輸さんがミスしたら・・・)

匿名配送で配送ミス!

 

配達先の郵便局にて配達物にラベルをさらに貼っているようですが、この時に違う配達物にラベルを貼ってしまったというミスが発生しているようです。

 

こうなった場合、配達物を受け取った人は当たり前ですが、自分の商品だと思って中を開けますよね。

 

それで、中身を見たら残念。

 

自分の注文した商品は全く無い。全然関係ないものが届いている!!

 

こんなことがあると購入者さんから連絡があると思います。そういう時は冷静に対処です!!

 

郵便局のコールセンターやヤマトのコールセンターに電話して事情を説明すれば対応してくれます。(当事者の郵便局に連絡するよりも、コールセンターに連絡した方が話が早く進む感じがします。)

 

郵便局員さんが配送ミスした商品を引き取りに行くはずです。

 

また、別の商品でもミスが発生していることが想定され、配達物に対するクレームが別でも生じているか、生じることになるはずです。

 

このとき商品が一度開封されていることになり、商品の状態や梱包の状態について不満が生じることになるかもしれませんね。

 

飲食物が入っている場合は特にそうだと思います。

 

一度、見知らぬ誰かに開封された配達物に入った食べ物なんて食べたくないと思うはずです。

 

このような状況になったらヤフオクやメルカリ、それから郵便局に相談することになるでしょうね。

 

このようなことが発生する可能性が高いのは残念ですが「新規アカウント」の購入者の方ですね。

 

新規アカウントはそのアカウントに対する信用が低いだけでなく、配達経路にある人たち(郵便局員さん、ヤマト運輸の配達員さん等)も不慣れな状況があり得ます。

 

だから、新規アカウントの購入者の方に売るのはやっぱりリスクが高くなる感じがします。

 

ある程度の取引量になってきたら、制限をかけた方が良いかもしれません。

 

対応するだけで結構時間が取られてしまいます。

 

因みに悪質な購入者の方で商品が届いているのに、中身が違っていたというクレームを言う人がいるかもしれません。(私はこれまで出会ったことはないですけどね。)

 

でも、例えば「ゆうパケット」であればこの嘘は見破られることになると思います。0.1グラム単位で配達物の重さが計量されているためです。

 

 

(追加記述:ヤフオク匿名配送のデメリット)
ヤフオクのクレジットカード決済では決済完了後に「ヤフー審査中」という時間が4時間ほどあります。長い!!

 

このためかヤフーマネーとかネットバンキング利用とか、Tポイントで決済をする方々も多いです。

 

この件は匿名配送だから発生するということではないのですが、メルカリの匿名配送では全く生じない事象なので、ヤフオク匿名配送のデメリットと捉えることも出来ますね。

 

 

(追加記述:ヤフオク匿名配送のデメリット2)

同じ落札者の人に同時に二つ以上の商品を落札してもらった時の話ですが、ヤフオクでは「まとめて取引」が出来るようになります。

 

ですが、片方の商品だけ落札完了して、まだもう一方を入札段階の場合、落札者さんが落札完了した商品のお届け先や支払い方法選択のために「取引開始」をしてしまうと、「まとめて取引」が出来なくなってしまうようです。

 

まとめて取引が出来ない状態だとそれぞれに配送料が掛かることになり、配送代金を節約出来ると思っていた落札者さんをガッカリさせてしまいかねません。

 

これはヤフオク匿名配送におけるデメリットと考えてよいと思います。

 

匿名配送でなければ、自分で伝票を直接書いて貼り付けるためこれは発生しない事象です。

 

メルカリ匿名配送でもそれぞれに決済を完了してしまうと、それぞれに配送料金がかかりますが、メルカリは分かりやすくて購入前に出品者さんと相談して「~様専用」商品など個人用出品をお願いして対応することが多いようです。

 

匿名配送がらみで、システムとして分かりにくいのはメルカリよりヤフオクです。

 

複数商品を落札頂く可能性のある場合、それも少しだけ時間差があって落札される場合にはその時間差の間に一方の商品の「取引開始」をしてしまわないようにアナウンスしておくと良いと思います。

 

 

(追加記述:ゆうパケットが土日は遅い!?。匿名配送のデメリット)

「ゆうパケットは土日も配送はされている。」

「ゆうパケットは、土日は基本的に配送していない。」

「ゆうパケットは土日は配送便が減る。」

 

色々な見解がありますが、地域によって異なっているようです。

 

最寄りの郵便局員さんに聞けば実情が分かると思います。

 

ですが、全国の人たちに配送するので結局はどの見解も正しいことを想定すべきですね。

 

自分の最寄りの郵便局だけではなく、配送先の郵便局の影響も受けるということです。

 

確かにゆうパケットは遅いですが、一方で非常に安いです。

 

土日さえまたがなければ結構早いなという印象です。

 

郵便局の特徴として元公共組織ということもあり、ダラダラしている組織体質が残っているところが悪いとこですね。

 

体裁上、土日も発送していることにしていても、実態が伴っていない郵便局が地方にはゴロゴロあるようです。

 

で、これを中央でコントロール出来ていないようですね。

 

組織としてはもう明るい兆しが全く無いですが、それでも安いし仕方ないですかね。

 

デメリットの裏に大きな格安メリットがあることは考慮しておきたいところですね。

 

それにしても、最近の郵便局って本当に質が低下している気がするのは私だけでしょうか。。。

 

 

(追加記述:匿名配送を利用するなら「NCNR」を付けよう。匿名配送のデメリット)

匿名取引を完全に維持したい場合には「NCNR(ノークレーム・ノーリターン)」表記を付けておくべきだと思います。

 

この表記があっても、出品者側の明確なミスが原因で購入者さんのクレームが発生することは当然考えられますよね。

 

サイズが違う、色が全く違う、種類が違う、重量が違う、そもそも商品自体が違うなどです。

 

誰が見ても明らかに違うものが送られてきた場合には、誰でもクレームを入れると思います。

 

「NCNR」はあくまでも商品のクオリティについてであって、説明をしっかり書いていたものに関するものです。

 

匿名取引の維持を考えても、この種の返品対応を一つ一つ受け入れることは出来ないと思います。

 

ですから「NCNR」は匿名配送維持には欠かせません。

 

ですが、違う商品を送ってしまったのに、それを「NCNR」ということで対応しないのはただの詐欺ですよね。

 

こちらが間違ってしまった場合には、何らかの対応をしなければいけません。

 

直接に返品対応をするなら、今のところ「匿名性」が無くなってしまいます。

 

ですから、「匿名取引」を維持しつつ、しっかりとした対応をするにはヤフー、メルカリ、ラクマ、それぞれのサポート事務局に相談するしかなさそうです。

 

この時に「匿名取引」を維持する前提で利用していることを伝えて、相談すると良いのではないでしょうか。

 

その他、例えばヤフオクでは1円出品をして、この商品のご入札をお願いした上で、ご入札頂けたら早期終了で確定させるなど、事務局にお世話にならないで対応する方法も考えらえますが、基本的には相談しつつ進めた方が良いと思います。

 

ミスがミスを呼んでしまったり、思わぬトラブルに発展したりすることのないようにするためです。

 

出品者側が返品は実名取引でも良いと考えても、購入者さんが嫌だというケースも考えらえますし、双方のコミュニケーションが求めらますね。

 

高額商品を扱っている場合には「もう一度再出品」なんて現実的ではないこともあるでしょうね。

 

ですから、「匿名取引」における現在の返品対応を考慮した上で、それでも匿名取引を利用するのであればミスがないように注意したり、返品対応時を考慮してはじめから実名取引を採用することを考えたり、それぞれに使いやすい取引形態を利用すれば良いと思います。

 

 

ノークレーム・ノーリターン(NCNR)について


ヤフオクやメルカリで見かけることが多い「NCNR(ノークレーム、ノーリターン)」。

 

これを付けるべきではないとの意見もありますが、一方で多くの出品者の方々がこの表記を付けていますね。

 

私の見解では中古品やハンドメイド品については、この表記を付けて良いと思います。もちろん、しっかりと鮮明な写真や商品状態についての説明があることが前提ですけどね。

 

商品の状態について認識相違が生じやすい商品なわけですから、鮮明な幾つもの写真と説明書きがあれば、購入者にNCNRを求めることは取引を円滑に行う上でも、予めの認識合意を取った人のみとだけ売買する上でも正当な手段だと思います。

 

一方、新品の場合にNCNRを付ける意味が分かりませんね。単に面倒だという気持ちが前に出ていて、お客様さんの方を向いてないという印象です。


新品の場合には返品やクレームをはじめから受け付けないというのは不誠実だと思いますし、そういった出品者を避けて購入する人が多いと思います。

 

新品販売の場合には、NCNR(ノークレーム、ノーリターン)の記載は止めた方が売れると思います。

 

(後追記)
時計やネックレス、指輪、各種ブランド品など、高額中古商品をやり取りする場合には特に気を付けたいですね。
梱包にも気を使いますし、ある程度の費用をかけると思いますので、返品したいと言われた場合にはかなりガッカリするはずです。
商品の状態については出来るだけ正確に把握した上で、鮮明な写真をいくつも掲載。その上でNCNR表記が必須になると思います。

 

(後追記2:重要)
匿名配送を利用する場合には、「NCNR」表記を付けるべきと今は考えています!

 

詳しくは上記「匿名配送のデメリットやトラブルについて」の項目をご覧ください!!!

 

支払いが遅い人をどう考えるべきか

ヤフオクやメルカリなどを使って実際に物販をすると気が付くことがあります。

 

それは落札から支払いまでのスピードが人によって大きく違うことです。

 

本当に大きく違いますね。

 

支払がかなり遅い人もいます。即決価格で落札、即支払い完了をする人、全てが早い人もいます。

 

資金効率を考えると早く支払いをして欲しいものです。

 

でも、必ず遅い人が出てきます。

 

その時にイライラしないことが大切だと思っています。

 

仮に期限までに支払いがなかったとしても、そういう人も一定数いると割り切って前向きな姿勢を維持したいですね。

 

そういった人が出てきた時に、そちらにあまり意識を向けないことが大切だと思います。クレームのようなことも一切言わないと私は決めました。

 

そんなことよりも目標とする取り扱い金額まで突っ走るのみ。そこに意識を向け続けることです。

 

まだ払わないのか。今日もまだ払わないのか。面倒くさいな!なんて思ってしまうことがありましたが、そんなことを考えてる時間がもったいないです。

 

支払いが済んだら発送する作業に移るだけ。支払いがなく仮に支払い期限が過ぎたら、ヤフオクなら落札者都合で取消しするのみ。

 

その後に悪い評価を付けられることがあるかもしれないけれど、そんなものは本来システム側で規制すべきことです。無駄な作業に時間も意識も使わない。

 

これでいこうと思いました。

 

今のところ支払い期限が過ぎた!なんてことは無いのですが、支払いが遅い人が出てきたので少し自分の行動と考えを整理しました☆

 

もちろん、これは私の考え方でもう少し細やかにやり取りをしながら進めたいという人もいると思います。

 

それぞれに、自分なりの対応方法を明確にできれば良いと思います!

 

物販で視点が一気に高くなる!

アフィリエイトとかアドセンスにはなくて、物販にあるもの。

 

それは「ダイナミックさ」かなと思います。

 

100円で仕入れて価値を付けて200円売る。次は200円で仕入れて価値を付けて400円で売る。この次は400円で仕入れて800円で売る。

 

利益を再投資することで、一気に事業拡大が可能です。だから、特に最初は利益に手を付けないで再投資が基本だと思います!

 

利益が出たら、美味しいものを食べよう!という気持ちは分かります!

 

でも、最初は少し我慢をして再投資!

 

これをしていかないと多くの場合、事業はうまくいかないと思います!

 

スピードを維持することで仕入れ単価をおさえて、さらに利益を伸ばすことも出来る。市場を早く取りに行くことも出来る。

 

逆であれば、競合が増えることで一気に在庫余りなんて状況になる可能性を増やします。物販において、スピードは命です!!

 

このスピードに乗れば、飛躍的に視点が高いところに到達することになるはずですね!

 

物販のダイナミックさを体感しましょう!

 

(後追記)

売上金額をすぐに仕入に回す。この行動は『事業資金』を扱っているのであって、労働収入による資金を扱っているのではないと明確に認識しておくことでブレずに実行できる思います。

 

ヤフオクSEO、メルカリSEOの意識で大きな違いが生じる!!


商品をより効率的に早く売りたい!

 

もっと多くの人たちに自分の商品を見てもらいたい!

 

なぜ自分の商品ページのアクセス数は少ないのか?

 

そんな時、意識することになるもの。

 

それが「SEO対策」ですね。

 

まず第一に欠かせない点として「商品名」に検索ワードを入れることです。

 

これをしていないと、ある商品が欲しいと思って検索した結果に自分の商品は入っていないということになります。

 

これではそもそも売れませんね。

 

意識の高いユーザーなら、別のワードで検索してくれるでしょうけど、圧倒的に不利になってしまうことは間違いないでしょう。

 

ヤフオクでもメルカリでも、この点について対策をしっかりと取ることだと思います!

 

その他にもヤフオクとメルカリのSEO対策は色々考えられます。

 

少し記事内容が多くなると思うので、別ページでまとめて記事化していきたいと思います!

 

記事が出来次第、ここにリンクを配置します!

 

ヤフオクでもメルカリでも評価を大切にする

匿名取引に勢いを付けるためにも落札者評価が非常に大切です。

 

その評価を未来において落札可能性のある人が見ることになるからです。

 

また、出品者からも落札者に対して評価を付けることになりますが、こちらも同様に興味を持っている人に見られる可能性があります。

 

ですので、取引において何か問題が生じてしまったり、クレーム発生があったりすかもしれませんが、その場合にでも冷静さを保ち、評価コメントは何度も見直してから投稿するようにしましょう。

 

評価コメントを意識するようになると落札者の落札金額よりも、一人一人の落札者に対して誠実に丁寧に対応することが極めて重要だと認識できるはずです。

 

特に落札金額の小さい人ほど厳しい落札者の方が多いようです。

 

ですが、その落札者の評価も一つの評価です。

 

落札金額毎に気持ちのアップダウンが生じてしまうこともあると思いますが、それとこれとは別!という意識を持って良い評価を常に得ることが出来るように丁寧で誠実な対応、迅速対応の維持を心がけましょう。

 

言うまでもありませんが、高額優良商品を取り扱うほどに販売に関するトラブルは少なくなります。客層もかなり違ってきます。

 

転売や物販でスケール土俵で勝負しないこと

物販をする時にスケール(規模)勝負をしないことが大切です。

 

もちろん、スケール勝負でやっていける見込みがあるなら全く問題ないです。

 

ですが、基本的には巨額の資金量を武器に安く大量に仕入れて販売するような主体がいるところに個人は絶対に入らないことです。

 

勝てるわけないですからね。

 

個人として勝負するなら、スケールメリットが効かないところでやるべきです。

 

それは個人でしかやろうとしないビジネスを想像することと同様です。

 

この件は転売においても要注意です。

 

資金量を武器に中国などから大量に特定商品を安く仕入れて転売している人には勝てません。

 

つまり、単純転売は常にこういったリスクにさらされるビジネスです。

 

良い商材を見つけたとしても、大きな資金を動かす主体が入ってきたら継続が難しくなります。

 

いつも新商品を探す作業、消耗戦が待っていることが多くなるはずです。

 

 

ヤフオク、匿名取引なのに名前を名乗る?

 

ヤフオクを昔から使っているユーザーさん達は「匿名取引」に慣れてない人が多いと思います。

 

だから、「匿名取引」なのに名前を名乗ってメッセージをもらうことが多いのではないでしょうか。

 

昔からヤフオクを使っているユーザーさん達にこういった人が多いです。

 

皆さん、丁寧な方々が多いです。

 

丁寧なのですが、「直接やり取りしたいので電話できませんか?」とか「直接、商品を頂くことは出来ませんか?」など、個人情報のやり取りにつながってしまうことを希望される場合があります。

 

個人情報のやり取りをするなら、そもそも匿名配送を使わなくても良いでしょう。

 

それに「匿名取引」なのに個人情報を明かす場合には、それ以降のトラブルは自己責任の重みが増すと思います。

 

個人情報を明かすことなく短時間でシンプル、スマートにやり取り可能!というメリットが匿名取引の最大メリットなので、匿名取引だけに限定して使っているなら個人情報の開示はオススメできませんね。

 

相手が名乗ったとはいえ、匿名取引である限り、その名前は本名かどうかも分かりません。

 

ですので、もし名乗りたいのであればサイト上のペンネームなどを使った方が安全だと思います。

 

電話番号や住所などの個人情報を教えてしまった場合には、その後のやり取りについて「短時間でシンプル」というメリットが無くなってしまうことが十分にあり得ます。

 

それぞれに色々な状況があると思いますが、匿名取引においてはそのメリットを最大化する動きをした方が良いと思います。

 

転売でも物販でも「商売」を意識すべき

何を売るにしても「商売」を意識出来ていないならお金目的の活動は終わりを向かえることになると思います。

 

趣味でモノづくりをして販売する。

 

それは良いことかもしれませんが、「お金」を目的にしているならお金から目をそらしたら終わりです。

 

絶対に商売は成り立ちません。

 

「趣味だよ」、でもお金も欲しいなんて甘い考え方では続かないということですね。

 

お金だと割り切ることが出来れば、どれだけの仕入れをすべきか、どれだけ動かないといけないか、どれだけの利益率を目標にすべきか、どれくらいの品質を担保すべきかなどが見えてくるはずです。

 

ですが、趣味だよという考えでは例えば1000円で売るものを作るのに半日とか1日かかる作業をしてしまう人が出てきます。

 

その上、効率化しようとする気配もない。

 

それでは商売はうまくいくはずがありません。

 

ですが、本当に「趣味」で満足ならそれでもOKです。

 

ですが、商売として成り立つだけのお金は得られないということです。

 

ヤフオクでもメルカリでもラクマでも、何を使うかなんて意識する以前の問題がそこにはあるということです。

 

商売を継続させる上での基本的な動作が出来ていなら、ヤフオクが良いとかメルカリが良いとか、いや、今はラクマではないかなどといったことを考えてもあまり意味がないということです。

 

ヤフオク「1円スタート」の有効活用方法

 

欲しい商品がたったの1円!!

 

みんな注目しますよね。

 

注目されるということはアクセスが集まりやすいということですね。

 

自分の商品全体へのアクセスアップが期待できます。

 

ですが、送料をかなり割高設定にしていたり、最低金額などを設定していたりで実際に1円スタートの意味ないじゃん!って感じの出品をされている人もいますよね。

 

このように思われる送料設定にするなら、1円スタートでの出品は避けるべきだと私は考えています。

 

かといって高額商品の新品を1円スタートなんて怖くて出来ないことも多いと思います。

 

よって1円スタートの対象商品をB級品や訳あり品等に絞りましょう。

 

その上で、それらをまとめて1円スタート出品(オークション出品)することで高い値段が付きやすいようです。もちろん即決価格の設定も無しです。

 

期間は最大にして土曜日または日曜日の23~24時に設定すると良いみたいです。

 

もちろん同じような属性の商品だけをまとめて出品することも大事ですね。

 

ヤフオクの1円スタートは、このように活用することで利益も出せてアクセスも集められることが多いです。

 

1円スタートを有効利用すれば自分の取引量全体に大きな影響を与えるきっかけにもなるかもしれませんね。

 

メルカリでは値下げ交渉を決めておく

メルカリでは頻繁に購入希望者からメッセージが届き、値下げについて相談される場合があります。

 

メルカリは本当に結構あると思います。

 

この値下げ交渉ですが、時間コストとしてもかなり負荷になります。

 

レスポンスを返してもすぐに返答がない場合や、こちらの返答だけを聞いて何も回答しないで去っていく人もいます。

 

ですので、はじめからこれ以上の値下げをするつもりはないなど、方針を明記しておいたり、返答方法について整理しておくことをオススメします。

 

具体的な希望金額を言わずに「値下げできますか?」とだけ聞いてくる人は極端に大幅な値下げを望んでいる場合が多い感じがします。

 

そういった種類の質問に対する回答を避けるように準備しておくだけでも、メルカリはかなり使いやすくなります。

 

それから、質問自体を減らすために価格設定を妥当なものにして、大幅に高く設定しないことですかね。

 

その妥当な取引実績は「評価」としても蓄積されていくので少しずつ値下げ交渉も減っていくようです。

 

みんなその値段で購入しているのに、自分だけ値下げ交渉ってのはやりにくいですからね。

 

妥当な価格設定による販売実績がさらにメルカリを使いやすくしていくだろうと思います。

 

転売ビジネスでも注意!!ビジネス選定の基本について

転売など物販ビジネスを始めてみると多額の資金を動かして実際に転売をされている方々が塾をされている情報なども入ってくることが多くなるかもしれません。

 

私は転売系の塾に入ったことが分からないですが、一つだけ注意した方がよい点があります。

 

それは誰かの「仕組み」の中で自分の利益の正確性が自分で担保できない状態であれば、即止めた方が良いと思います。

 

自分でコントロール出来ない自分のビジネスなんて、起業とは言えないと思います。

 

誰かの仕組みの中に結局は組み込まれているだけではないでしょうか?

 

こういったビジネスオファーって意外にゴロゴロありますよ~。

 

もちろん、そういうところでバイトする気持ちでやるなら良いと思いますけどね、自分のビジネスをどういったものにするか考える材料にはなりそうですね。

 

メルカリ、ヤフオク、ラクマでお金がグルグル回る時代が示すこと

もう何年も前の話になるのですが、田舎の親戚の家にお邪魔した際に少し「えっ?!」って感じたおばさんの一言を思い出すことがあります。

 

メルカリやヤフオクを使うようになってから度々思い出すようになりました。

 

それは噂話の中で「あの人からはお金をかけたモノをもらったことがない」という言葉でした。

 

頂き物を手渡して去っていったご近所さんに対して、おばさんがそんな事を言ったのです。

 

なんで~!頂いたモノは果物とか野菜とかなのに~!!何でそんなことを言うのだろうと思いつつ、おばさんに対して少しがっかりした記憶があります。

 

田舎では大手百貨店の包装紙に包まれた頂きモノは特別なモノなんだと認識した次第です。

 

何か本当に残念だなぁ~って今も思います。

 

でも、そんな事を言う人も居なくなっていくかもしれませんね。

 

なぜなら、今は野菜も果物も個人がメルカリですぐに売って現金化できます。

 

昔とは状況が明らかに変わってきました。

 

田舎の価値を押し上げるためにも、メルカリやヤフオク、ラクマには今後も期待したいです。

 

そもそも、人から良いものを頂いたのに、そこに喜びを感じない人に渡すよりも、欲しい人に売ってしまった方が自然の恵みを大切にしていることになるのではないでしょうか。

 

お金がグルグル回る社会、それは自然を大切にしている社会だと思います。

 

お金がグルグル回るからこそ、モノを大切にして自分は使わなくなったけど、人がまだ使えるモノもどんどん回していく。

 

そういう社会は自然を大切にして、モノを大切にして、豊かな社会につながるものと思います。

 

メルカリでよく見かける「マナー」に対する見解について

「挨拶やメッセージも全くなく荷物が届けられた」

 

「最後までこちらのメッセージに応えてくれない常識のない落札者さんがいる」

 

「購入したらメッセージを、発送したらメッセージを。これが当たり前。」

 

「ヤフオクの評価がないのはどういうことなのか。」

 

個人間取引においては落札者や購入者という立場に関係なく、相手に求めることが多くなるようです。

 

ですが、ちょっと待ってください。

 

そもそも、相手の姿を分かっていない中で自分の常識を相手に押し付けるのはおかしい。

 

相手がどんな状況にある人なのか全く分かっていないで押し付けていることに気が付かなければいけません。

 

孫に教えてもらい、お年寄りで何とかスマホで購入できた。文字入力も大変だ。

 

同じように病気がちでベットの上で何とかボタンを押した。

 

相手が自分と同じように元気で快活だと勝手に思い込んで作った自分のマナーなんてちっぽけなもので、色々な人を包み込むものではないですね。

 

ヤフオクやメルカリが敷いている最低限のルールを守り購入し、受け取り評価してくれたら「ありがとう」という感謝の気持ちがあるべきでしょう。

 

お金を頂いているのですからね。

 

(後追記)

個人でやり取りをする際に大きなことなど出来るはずもなく、ささいな事にどれだけ気を配れるかが大切だと思います。

 

おそらく多くの人がささいな事で感謝を感じたり、不満を持ったりするはずです。ささいな心遣いを大切にしつつ、相手には寛容な気持ちを持って対応を続けていけるよう努力していきましょう。

 

メルカリで果物や野菜を匿名配送。匿名を希望しない人への対処法。

取り扱い商品が果物や野菜の場合、匿名取引だと逆に嫌だなという購入者さんがいることも十分に想定できますね。

 

ですが、どうでしょうか。

 

飲食物以外を扱って匿名取引をメインにしてアカウントを作っている人は匿名で購入したいと思う人も多いはずです。

 

ですので、飲食物を取り扱う方々は出来るだけプロフィール欄等に匿名取引でも実名取引でもどちらでも対応可能とか、両方を用意して出品してそのことをプロフに買いておくと良いと思います。

 

購入者さんはそれだけでもかなり増加するはずです!

 

(後追記)
野菜や果物等、生ものについては特に信用が大切です。信用を失うようなことは完全に避けることでが大切。

 

一度、信用を失ってしまえば取り戻しは非常に困難です。アカウントを停止せざるをえないリスクまで見えてきます。

 

商品の状態、重量、配達時期、商品リスク、取り扱い注意事項、これら全てを明示しておくべきです。

 

重量については少し多めに入れるのが基本。

 

間違っても全然少ない!なんてことのないようにしましょう。この程度のことが出来ないうちは生ものを取り扱わない方が良いです。

 

絶対に続きません。

 

匿名取引は起業準備にもなる

匿名取引に集中して個人事業を拡大。

 

その拡大後に本格的に会社化したいと考える場合もあると思います。

 

会社化したとしても、匿名取引は購入者さんへのメリット提供になり得ます。

 

匿名で買いたいという需要は意外と色々なところに眠っているはずです。

 

それは物品の種類という点だけにとどまらず、個人情報を出来るだけ出したくないという点にもあるはずです。

 

会社化することで出品者側が実質的な匿名ではなくなったとしても、購入者側には匿名が担保されます。

 

もちろん匿名取引ですので、会社化したとしても出品者側が匿名取引を実質的にも継続することは可能です。

 

匿名で買い続けたい人も匿名取引をそのまま選択することになるでしょう。

 

配送業者など、間に入る人たちに不必要に個人情報が漏れるのを防ぎたいという思いは人口の少ない地方には結構あると思います。

 

地元で個人情報が把握されることは仕方なしと考えたとしても、都市部での把握を気にされることもあるはずだからです。

 

匿名取引によって小さな取引量からテストをスタートさせて、反応を見ながら徐々に本格的な事業として進めていくこともあるはずです。

 

匿名取引を応援することは起業支援にもなるということです。

 

継続的に取引をしている優良な個人出品者さんの手数料にこそ起業支援金を注入してもらいたいものですね。

 

お金を貸さなくなった銀行に税金を注入するくらいならば。

 

ヤフオクやメルカリで実際にモノを販売して見えてきた匿名配送

それは、こういうものが無いとアフィリエイトとか情報商材販売とか結局は続かないということ。

 

「こういうもの」とは実際に需要のある物品のことです。

 

ネットだけで稼げる金額なんて、結局は小銭。

 

実業が伴って大金を継続的に稼げる道が見えてくる人が多いのではないでしょうか。

 

アフィリエイトだけで稼ぐということが時間とともに難しくなっていくはずです。

 

コンテンツ品質に大きな差が明確に出てきますからね。

 

そして、アウトプット量も全然違ってくる。

 

量産だけを考えるとコンテンツ品質が全然追いつきません。

 

需要のある物品がともなうからこそ、アフィリエイトとか情報商材販売は大きな可能性を秘めることが多くなると思います。

 

情報だけを販売といっても、情報なんてその辺に高品質なものが沢山落ちている状態でさらに一歩上の情報を提供するとなると、長期継続的なものにすることが難しいでしょう。

 

やはり物品を伴うこと。

 

これが大事だと感じます。今後は。

 

もし物品を伴う販売活動、実業を軌道に乗せることができたら、サイト運営とかアフィリエイトとか情報商材販売を一気に力を持つことになると思います。

 

こういった意味でも「匿名配送」には大きな可能性があると思います。

 

「匿名」だからこそ、誰にも迷惑をかけることなく高品質な情報提供ができる。

 

「匿名」だからこそ、細やかで密度の濃い情報媒体を作れる。

 

「匿名」だからこそ、一気に販路拡大も出来る。

 

ネットビジネスのリバレッジを一気に大きくするという点でも「匿名配送」は個人を大きくするツールになると思います。

 

ヤフオクで競い合ってくれた人に対する対処

例えば、ヤフオクで入札者が2人。

 

2人の落札希望者が競争している状況です。

 

この状況下で片方の人は複数入札してくれているとします。

 

Aさんが2商品入札中、Bさんは1商品入札中で、AさんとBさんは同じ商品を入札している状態。

 

この状態でBさんが即決価格で落札すると、Aさんは一つの商品だけを落札することになりますね。

 

この状況を見て、せっかくだからAさんのためにBさんが落札した商品と同一の商品を出品しようとするかもしれませんね。

 

ちょうどAさんの落札決定時刻前に出品してあげれば良いかもしれないと思うことがあるかもしれません。

 

そうすれば出品側の利益も増えますしね。

 

ですが!

 

これを即決価格で落札してくれたBさんが見た場合、「オイオイ!」となるでしょう。

 

それなら高いお金出して「即決」したBさんは損をしてしまった気分になるはずです。

 

ですから、こういった対応は基本的にマズイ。

 

オークション形式であれば、そのオークション期間を次の出品時に大幅に短縮してAさんのために出品したら、Bさんのリピート購入期待が激減します。

 

即決での購入は損になることを想定して購入するという意識が芽生えてしまうためです。

 

即決購入したからこそ、このタイミングでは自分だけがこれを確保出来たのだという思いを持ってもらえないとなれば、「オークション出品」で商品を購入したいという意識が薄くなってしまうことでしょう。

 

ですから、「オークション形式」による購入価値を維持するためにも、目先の利益にとらわれず、全方位に誠実な対応を続ける必要があります。

 

それはAさんにこのタイミングにおいては少々悔しい思いをして頂くということになります。

 

もし個別考慮をするとすれば、複数の入札者さんから個別相談があったケースです。

 

この時においては早期終了など個別に考慮しても良いと思います。

 

出品者と落札者がタイミングを合わせることで、他に嫌な気持ちにさせることなく、早期終了が可能になるためです。

 

匿名取引だからこそ「誠実さ」の維持が大きな集客力につながりますし、逆に言えば「誠実さ」の枯渇した取引をしていれば、匿名での取引は長期間維持出来なくなるはずです。

 

 

悪い評価の位置付けについて

 

仮に悪い評価を付けられたとします。

 

それが自分が原因のミスやトラブルで起きているなら、その評価は受け入れるしかないですよね。

 

そこで相手を非難したりすることのないようにしましょう。

 

こういった非難や自己主張をされているアカウントが多数ありますが、真似しないようにしたいところです。

 

特に自分がミスして招いたものなら、なおさらです。

 

それに「悪い評価」を付けてくれるだけでも感謝しないといけません。

 

なぜなら、それはお金は支払ったことを意味しますからね。

 

お金を頂いているのに文句を言う商売なんて早々に潰れてしまうことでしょう。

 

 

匿名個人が商品を効率的に生産して販売する方法

商品の組み合わせという点がまずは大きいと思います。

 

商品AとBとCとDが欲しい。

 

でも、陳列している商品はそれぞれの商品が5個の組み合わせのみ。

 

せっかく買いたい人はいるのに商品の組み合わせが需要にあっていない。

 

この部分を改善するだけでも、実際にかなり違うこともあるはずです。

 

大量に欲しい人、一つだけ欲しい人。ある特定の組み合わせで欲しい人。

 

全てを想定して価格設定を考えておくべきです。

 

もちろん、多くを買ってくれる人の方が一つあたりの商品価格を下げなくてはいけません。

 

これによって、どうせなら多めに買ってしまった方がお得だという認識を持って頂くことが出来るでしょう。

 

そうすればお客様一人あたりの購買単価が上がります。

 

商品の組み合わせの他、商品開発で培ったノウハウを他の素材にそのまま適用出来ないかという点もあると思います。

 

これが出来れば効率もよく商品も増やせるし、これまでの努力をさらに生かすことが出来るということにもなるはずです。

 

あとは個人の調査や生産活動を圧倒的に活発化させることでしょうかね。

 

やっぱり、このあたりが富の源泉であるとすれば「行動量」が最も大切だという当たり前の考え方に落ち着くことになります。

 

それから、販売に使うサイトをどれだけ拡大するかという点も大切。

 

ヤフオクだけ。メルカリだけ。ラクマだけ。

 

一つのサイトを使いこなして在庫量を増やしてから横に展開でも良いですし。

 

はじめから複数を対象に販売していても良いと思います。

 

資金が一巡してから徐々に増やしていくのが安心です。

 

「徐々に」と言っても、販売利益をそのまま再投資していくことになれば「一気に」取り扱い商品金額が大きくなっていくはずです。

 

売れている商品を持っている限り、この拡大傾向を維持するために必要なことは顧客側ではなく生産者側、販売者側の行動力にかかっています。

 

物販系、転売系のオススメ教材について

物を動かす仕事である以上、全てを経験しようと考えると金銭的時間的な制約を感じることが多いかもしれません。

 

学ぶべきことが明確になっていて、それを一から経験していると時間がかかるようなこと(例えば、中国輸入転売を利用した実践的なノウハウなど)については、経験者のノウハウ教材などを購入してしまった方が時間コスト経済コストも安上がりになることも多いはずです。

 

そこで、物販系・転売系の教材データーベースを作成しました。
物販・転売系教材データーベース

 

必要な教材を買うお金は必ず、それ以上の価値になって返ってくるはずです。

 

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