イギリスのユーロ離脱は、ギリシャ問題よりずっと軽い

 
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おはようございます!!
ロンです。

 

さて、土曜日ですね。

 

仕事場に持っていくタオルやハンカチが臭くなってきたので、今日はお買い物に行く予定です。

 

さて、日経平均は大暴落です。

 

ですが、これを経済学の観点から考えるとどうでしょうか。
今回の暴落は、全く経済学的根拠が見当たらない暴落になります。どちらかというと、政治的な問題ですね。

 

イギリスはもともと、ボンドを維持していますしね。

 

日経平均があと1000円くらい簡単に下がれば、岩盤下値を叩き壊し、リーマンショック級の事態に発展すると思います。

 

ですが、これはないですよ。

 

たぶん。

 

なぜって、リーマンショックでは経済的な根拠に基づいた暴落でしたが、今回は単に、イギリスを利用して巨大ファンドマネーが遊んでいるだけです。

 

そして、この最も標的になっている国が、日本です。

 

なぜか?

 

買いたいのです!!!

 

経済の観点から考えれば、ギリシャの方がずっと重たい問題です。

 

が、このギリシャ問題も実は経済規模の点で言えば、そんなに大した話ではないのですが、これも利用しまくっている感じですね。

 

ガチ、ホールドで問題ない!!との予想です。
おそらく、すぐに切り返すと思います。

 

では!!

 

 
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