【緊急】アベノショックの背景 日経平均予想

 
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こんばんは。
ロンです。

 

さて、昨日に続き、緊急記事です。

 

やはり、この強さは異常なものです。
今、リーマンショックの短期最大下降力すらも、明確に超えようとしています。

 

昨日、あるエコノミストと意見交換をしたということを少し書きましたが、この時にある一つの話題が出ました。

 

それは、これ以上このタイミングで下落がさらに強くなり、加速したと仮定する場合、この背景を考えると、一つ大きく浮かび上がってくる要素があるということについてです。

 

何かがあると強く疑われる状況です。

 

それは、ロンの記事を以前から読んでくれている人は既に分かると思いますが、アベノミクスの最大リスクのことです。

 

そうです。

 

アベノミクスの最大リスクとは「放射能問題」です。

 

今、ロンは色々な情報チェックするようにしています。

 

「放射能問題」が吹き上げる瞬間が来るのではないかと疑っているのです。

 

ここまで強く下げた上で、さらにアベノショックが現実になるとすると今の段階で考えられるリスクは、一つだけ。

 

原油でも国際情勢でも日銀でのアメリカでも中国でもEUでもない。

 

もちろんイスラム国などでもない。

 

放射能問題です。

 

仮に、この下降の背景に放射能問題があり、これが理由で圧倒的な下降圧力が働いているとすれば、もう日銀は何も出来ない。

 

政府は嘘を付くくらいのことは出来るかもしれない。

 

仮にの想定ですが、仮が現実の場合には、完全にアベノショックが起きることになるでしょう。

 

放射能問題が吹き上げれば、オリンピック中止。

 

その他、想像したくないことや、今は想像できないことが数多く起こることになるでしょう。

 

アベノミクスの背景で今、この放射能問題が動き出そうとしていないか。

 

あらゆるメディアの情報収集を行っています。

 

もし、この可能性が無い場合、すぐに出来ることは日銀の追加緩和だけです。

 

それも、おそらくETF介入を年間5兆円にして、プラスアルファの介入幅を最大年間5兆円設けるという程度までにしないとおそらく、緩和はもう効かない。

 

その2年後には年間10兆円、プラスアルファの介入幅を最大年間5兆円という流れがよいので、、、と勝手に思ったりしてもいます。

 

そもそも、嘘緩和が、ばれてしまっているためです。

 

それから、介入オペレーションについても見直すと発表することが非常に大切です。

 

では。

 

 
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